私たちについて

なぜlog-seriesを作っているか。

VISION

信仰の金持ち”になれ。

これは禁忌か、時代の適応か。あなたの全ての実践は“定量化”されます。 他者との絶対評価のためではありません。過去の自分と比較し、相対評価するためです。

あなたの“今”を“可視化”することに意味があります。

わたしのログ すべての記録がここに集まる
御言葉読むログ
聖書読むログ
講義講義AI
宣教・伝道伝道AI
参加ログ
お祈り・対話実践ログ
明け方来たログ
賛美セノレAI

log-seriesは、あなたの書記です。

信仰生活を記録したいと思うのは誰だってそう。でも、記録する時間がない、継続できない、 そもそも記録自体が難しい。log-seriesは、全ての信仰生活に寄り添い、 全てを自動で記録します。あなたは、”ただ実践するだけ”でいいんです。

log-seriesは、あなた自身です。

あなたが実践するほど、”log”は積み重なり、あなたの強みや弱みが見えてくるでしょう。 あなたは、ありのままの自分と向き合うことになります。自分自身で振り返ることはもちろん、 AIはあなたに最適な信仰生活を提案するでしょう。

log-seriesは、あなたに寄り添う天使です。

AIはlogを通してあなたを知り、方向を示しますが、これはあなたの判断材料の一つでしかありません。 御心は常に神様にあります。log-seriesのAIは、あなたと神様の距離を近くするために奮闘する、 天使のような立ち回りを意識します。

新しく作るかどうかの物差し

思いついたものを全部作るとどれも試作止まりになるので、5つで測ってから決めています。

  1. 1これは土台を強くする
  2. 2これは毎日・毎週使われる
  3. 3これは実践につながる
  4. 4これはその人に合わせることにつながるか
  5. 5これはデータを分散させず積み上がる

やらないと決めていること

  • 広告は入れません。記録と広告の組み合わせは信頼を壊すからです。
  • 義務や監視にしません。記録しなかった日を責める仕組みは作りません。
  • 管理のための集計をしません。誰かの継続率を運営が眺める画面は作りません。
  • 単発のアプリを増やし続けません。土台に乗らないものは、作らずに待ちます。
OKポーズをとるスーツの女性

これまでと、これから

  1. できた 土台づくり 資料をAIが読める形に整理し、全アプリ共通の記録基盤を作る。 ここが済んだので、あとから足すものが乗せられるようになりました。
  2. いま 毎日使う道具にする 手元の資料に答えるAI、講義案づくり、話す練習、読んだところの記録。 使ってみて引っかかった所を直し続けている段階です。
  3. つぎ その人に合わせる ためた履歴をもとに、今週握る一言や次に読むところを出す。 説教するAIではなく、整理して、問いかけて、思い出させるAIを目指しています。
  4. その先 ひとりから、みんなへ 役割ごとの見え方や、複数人での活用。ここは急がず、 ひとり分がちゃんと完成してから考えます。

作る順番は、教会や自分のために必要なものが先です。 そこで実際に価値が出たものだけを、あとから誰でも使える形に整えています。 汎用化は前提ではなく、結果です。